雑記張 < 6 > |
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2026年06月03日記載
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2020年9月17日放送の覚書き。
長野県大野町の山荘のお昼ごはんが紹介されました。
山荘は、稽古などにも使われ、中曽根総理大臣らも訪れたという。
ここでの食事は、山荘の管理人(浅野さん一家)によるもの。
東京で、雑誌に乗っていたレシピを切り抜いて、「これ作って。」と頼んでいたとのこと。
好きだったのは、稽古の合間に食べられる高菜のおにぎりと、スパイシーなコロッケ。
高菜は、ここで初めて知った味だそう。
前管理人を慕っていて、毎日稽古場に向かう車から、電話をくれたそう。
早くに母親を亡くした浅利慶太は、この管理人を母親のように思っていたようで、
つねに、管理人さんのもとを訪れ、88歳で管理人を引退後も、まめに施設を訪れては、
「長生きしなきゃだめだよ。」と声を掛けてくていたそう。
なかなか、見られない浅利慶太の一面を知ることができた番組でした。
この記事を書いている2020年8月現在。
料金は検索時点で安い部屋を掲載していて、あくまで目安です。
新型コロナであるため、今年は安い値段設定になっている可能性があり、通常の夏はもっと高い可能性があります。
また、夏に検索していますので、冬はもっと安い可能性もあります。
料金ツインの場合は、二人の料金です。
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シェーンブルン宮殿【エリザベート】【ベルサイユのばら】【モーツァルト!】
1組限定で、シェーンブルン宮殿に宿泊することができます。
スウィートルームで、クイーンズベッドの寝室が2つあります。
調度品も豪華。
窓からは、庭園やグロリエッテが眺められ、ディナーは生演奏を付けることも可能だということです。
普通にホテル予約サイトから、予約可能です。
宿泊料金は10万円前後。
https://www.austria-trend.at/ja/hotels/schloss-schoenbrunn-suite
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インペリアル・ホテル ウィーン【ふたりのロッテ】
『ふたりのロッテ』のゲルラッハ嬢の父が経営する一流ホテル。
交通のアクセスが良く、国立劇場や楽友協会ホールもすぐなので、
鑑賞後の夜遅くなって帰路が心配というひとにもおすすめ。
カフェも有名で、宿泊しなくても利用可。インぺリアトルテが名物。
宿泊料金はツインで47,000円 ぐらいから。
https://www.marriott.co.jp/hotels/travel/VIEIL-hotel-imperial-a-luxury-collection-hotel-vienna/
■ ホテル・カイザリン・エリザベート
ウィーン中心部にある観光にも便利なホテル。
名前のとおりエリザベート皇后をモチーフにした装飾品が多数あります。
しかし、ここで紹介したのはモーツァルトが宿泊した『金細工師シュマレッカー家』だったからです。
ツインで36,000円ぐらいから。
https://www.bayerischerhof.de/en/a-world-of-its-own/the-hotel.html
■ ヴィラ・トラップ【サウンド・オブ・ミュージック】
『サウンド・オブ・ミュージック』のトラップ一家が住んでいた屋敷。
部屋はシングルやツイン、ダブル、ファミリールームなど様々。
シングルで1万円ぐらいからのようです。
観光地である旧市街地からは少々距離があることと、
ヒトラーが滞在し、兵士を射殺する事件が発生した場所なのが懸念。
■ ホテル シュロス レオポルドスクロン【サウンド・オブ・ミュージック】
レオポルツ・クローン城と呼んだ方が分かりやすいと思います。
『サウンド・オブ・ミュージック』の映画でトラップ屋敷のモデルとなった場所です。
よく撮影場所と呼ばれていますが、ここでは撮影されていません。
庭園などは、ほぼ映画と同じです。
マリアと子供たちが落ちたシーンの撮影などは隣の敷地で撮影されました。
塀などもありませんので、その敷地も見ることができます。
やはり旧市街地からは距離があるのが難点です。
シングルで11,000円ぐらいからのようです。
http://www.schloss-leopoldskron.com/
■ ホテル・ビストル・ザルツブルク 【サウンド・オブ・ミュージック】
映画『サウンド・オブ・ミュージック』の主要キャストが宿泊していたホテル。
ザルツブルク屈指のホテル。
モーツァルトの家のほぼ向かい側、州立劇場の隣と、観光地へのアクセスも抜群。
ダブルで36,000円ぐらいから。
http://www.bristol-salzburg.at/
■ ホテル・バイエリッシャー・ホーフ【エリザベート】
エリザベートが皇后になってから、ミュンヘンを訪れた時に宿泊したホテル。
https://www.bayerischerhof.de/en/a-world-of-its-own/the-hotel.html
■ フィア・ヤーレス・ツァイテン【エリザベート】
こちらもエリザベートが皇后となってから、使用しホテル。
バイエルン王室の迎賓館として使われていました。
https://www.kempinski.com/en/munich/hotel-vier-jahreszeiten/
■ キンプトン・フィッツロイ・ホテル【キャッツ】
旧ラッセルホテル。『キャッツ』の英詞に登場するホテルです。
建物は当時のまま。豪華なホテルです。
ラッセル広場に面していて、大英博物館もすぐ近く。
ツイン 43,000円ぐらいから。
https://www.kimptonfitzroylondon.com/us/en/?cm_mmc=domains-_-MM-_-0620-_-hotelrusselllondon.co.uk
■ ホテル・インターコンチネンタル・ルグラン【オペラ座の怪人】
オペラ座の旧支配人ドビエンヌ氏の居住地です。
パリ・オペラ座のすぐ隣。
映画『オペラ座の怪人』では、このカフェが映っています。
ツイン 35,000円ぐらいから。
https://www.ihg.com/intercontinental/hotels/jp/ja/paris/parhb/hoteldetail
■ ホテル・ボーリヴァージュ【エリザベート】
エリザベート皇后が亡くなったローザンヌのホテル。
レマン湖が目の前に見えます。
ダブルベッドで、69,000円ぐらいから。
https://jp.lhw.com/hotel/Beau-Rivage-Palace-Lausanne-Lausanne-Switzerland
■ ホテル・フェニックス【アンデルセン】
アンデルセンが宿泊したホテル。
現在も名前もかわらず、そのまま営業しています。
中心部にあって、ここで紹介しているホテルの中では手ごろな価格なので、現実的だと思います。
ツインで16,000円ぐらいから。
https://www.phoenixcopenhagen.com/
アンデルセンが宿泊したホテル。
アンデルセンが活躍した王立劇場のほぼ向かい側という好立地。
ツインで56,000円ぐらいから。
https://www.dangleterre.com/
■ 緑風荘【ユタと不思議な仲間たち】
金田一温泉。座敷わらしが出ることで知られている宿。
座敷わらしに出会えると子宝に恵まれるという説も。
残念ながら近年火災にあってしまい、建物は新しくなってしまいました。
新しいので、宿泊するには快適かもしれないですね。
周りには、ミュージカルに登場する場所が点在しているそう。
16,000円ぐらいから。
https://www.zashiki-warashi.co.jp/
2020年8月18日記載
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ザルツブルクの大司教が建てた宮殿。
映画『サウンド・オブ・ミュージック』のトラップ大佐邸の庭のモデルとなった城です。
ウィーン郊外にある世界遺産シェーンブルン宮殿。
ウィーンの美しい庭園がる宮殿です。こちらも世界遺産。
世界遺産のハイデルベルク城。
ノイシュヴァンシュタイン城の麓にあるプリンセスホールという修道院だった場所で、
ジョニー・デップ主演の『スウィニー・トッド』で移るタワーブリッジ。
プラター公園は、モーツァルトがコンスタンツェと再会する場所です。
2019年8月5日記載
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ミュージカルファンなら、結婚式&披露宴にミュージカルの曲を使いたいですよね。
2019年07月10日記載
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