『王様と私』縁の場所 | 旅のヒント |
ボロマビマン宮殿 |
|
|
チャクリ・マハ・プラサード宮殿 ラマ5世が建てた王宮。 |
プラ・シー・ラタナー・チェディ ワット・プラケオ内にある仏舎利。 |
|
|
アンコールワットの模型 ワット・プラケオ内にあるアンコールワットの模型。 当時シャムの属国であったクメールのアンコールワットを見て感銘を受けたラマ4世が、造らせたもの。 現在、アンコールワットの大部分は崩れ去って現在再現工事中ですが、この模型あ建設当時の姿を見ることができます。 |
プラサード・プラ・テープビドーン 王室専用の御堂。ラマ4世がエメラルド仏を収めるために建築を命じたが、使われなかった。一度焼失し再建後は、歴代の国王像が収められている。内部は一般公開されていない。 |
|
|
小祠ボッサボック |
ワット・マハタート ラマ4世が出家修行を行っていた寺院。 王宮から歩いて5分ほどですが、観光客は少なめ。 まぶしいほど白い壁が美しいです。 仏教大学の名門マハ・チュラロンコーン大学はこのお寺が併設されています。 週に一度白い瞑想用の服があれば、瞑想の講義(英語)が受けられるそうです。 |
|
|
ワット・マハタートの僧坊 寺院の隣には、僧坊が立ち並んでいて、高僧を目指して勉強している僧侶が生活しています。 |
ワット・スタット ラマ1世からラマ2世の時代に掛けて建てられた寺院。 収められえいる仏像はスコータイから移されたもので、 タイで最も美しい仏像といわれています。 仏像が大きいため、運び入れるのに苦労したということです。 仏像が運びいられたのを見届けると、ラマ2世が亡くなったといわれています。 |
|
|
ワット・スタットの壁画 |
天文台 ラマ4世が造ったポルトガル様式の天文台。 ヴァン・パイン宮殿内にあります。 これらから、ラマ4世は仏教学、天文学、美術、語学(ミュージカルどおり英語が堪能)に精通していたことが伺えます。 それにしても、すごい色彩感覚。 |
|
|
ヴァン・パイン宮殿について |